2/22-pm23頃の"客"からの電話

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怪しいものだ。
"今週の金曜日にそちらに行き、パソコンの画面を見ながら
修正指示をします。・・・"と、希望されたのである。
"こちらはそのご希望の金曜日に
あなた様の画面を見ながらの指示を対応できる時間があるかを調整する"
と、返事した。
そもそも、"あなたのパソコンの前に指示しながら・・・"と言うあなた様は
僕の前に指示をするのは100年が早い。
と、やんわり断ったつもりだが・・・

と、思いずつ・・・

2/23。朝一に
"・・・さて、金曜日のスケジュールを調整してみたが
やはりさく時間がなく、その場でのご対応は難しい状況です。
かわりに下記の(修正)範囲での修正したデータを今日中に送り
ご確認ください。・・・"
との内容のメールをし、再度断ったつもりだ。

2/24。
一日は反応がなし。

2/25。
昼までに反応がなし。
午後一に知人に"やはり来る、とは言っていた・・・"と聞かされ
吹っ切れた。

例え"あなた様"は馬鹿でも、そんな"様々"馬鹿とは遊べるような気分にもなれない。
例え"あなた様"はエリートと自負しているのなら、ただの恥知らずだと知るべし。
"あなた様"は只今こちらから仕掛けたイヌでしかない。
とは思うのである。

まあ、女々しい男連中は増えて来たね〜
世は、次のステープに進まないとこんな女々しいヤツに殺される。
と、思うとぞっとする。

とは言いながら、己はなぜこんなにもへぱり付いているのか?
何を期待しているのか?
何を得られようとしているのか?
ただの究極な勘違いだけなのでは?

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ふっと思った。
これからはこんなことを考えるようにする。
なぜマラウイの人々は世界1歩くスピートが遅いなのか
なぜ世界1の離婚率高いのはベルギーなのか
・・・のほうが、馬鹿だけど、楽になれる。

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