そろそろ北京の季節風物詩






ーーー柳の花?が飛散する時。
そうなると、北京人にとって厄介な自然現象となる。

4月上旬。気温19°。晴天。市街。柳の木。

春先の夕日の中佇む老人。

少しは足を延ばすとそれらしく現代都市の輪郭が見える。

Rを帯びた建物はテレビに良く出て来る中国外交部(外務省)。
手前の車が走っているのは環状2号線。
因に1号線は紫禁城の周りとし、ただいま環状6号線まで作られている。


高い所に登れば、目の下に未開発の一角が広がる。
局はここで撮影でもしたら、1つの真実を作られる。
格差だとか・・・。ただの消えてゆく風景の1つなのになっ
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